FC2ブログ
FF11 Cerberusサーバー(蹴鯖)のバリスタに関する日記。ゴールデンタイムで1チーム12〜20人程度で開催されています。記事の内容は、特に記載がない場合は60制限で上記の人数程度についてのものです。
データに基づいて「負け堀り」を考える
負けている側が、ペトラ堀りに集中して薬品と持ちペトラ数で
逆転を狙う、いわゆる「負け堀り戦術」に関する議論が活発に
行われてる様です。


点数で負けているチームは、堀りによるペトラの発掘率が上がります。
また、薬品も良い物が掘れるようになります。
点差が開けはさらにその度合いは顕著になります)
これは体感でも分かるような明らかなことです。
では、どのくらいか?
負け堀りがどのくらい有効であるか?
これは体感で議論しても結論はでないわけです。

そういうわけで、今日は堀りに関するデータを取ってみました。

かなりヘビーです。覚悟してくださいw
[データに基づいて「負け堀り」を考える]の続きを読む
スポンサーサイト