FF11 Cerberusサーバー(蹴鯖)のバリスタに関する日記。ゴールデンタイムで1チーム12〜20人程度で開催されています。記事の内容は、特に記載がない場合は60制限で上記の人数程度についてのものです。
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5/25 60制限バリスタ森
60制限ジャクナー森林

20vs20
敵軍:詩コ
自軍:コ

先日の反省が早くも生かされた試合でした。

試合開始時5:5:5:5で組んだものの、GBバランスの悪そうな編成に。
修正しようとする間もなく攻め込まれ、ややグダりながら試合開始。
やはり編成は迅速にしなくてはいけませんね。
最後のPTを組んだのは自分でしたがw

案の定編成的にGBがとり難いので、序盤のうちに自PTの黒さん2名に外部をお願いして6:6:6:2で仕切りなおし。すると見違えるように攻防が引き締まり逆転→そのまま引き離して勝利。

自分は序盤のうちにかなりペトラを失ったので、囮とルーク妨害モードに移行。かなりの回数倒されましたが、なるべくMPを使い切ることと、死ぬタイミングには気を使ったつもりです。序盤にガイストウォールをセットしていた枠を、途中からヒッププレスにチェンジして潰して回りましたw

青2名でルークを使用不能にしている間に、アタッカーが★持ちを潰して回る理想的な展開だったように思えます。
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5/24 60制限バリスタ森山
60制限ジャグナー森林

21vs21
負け。
編成戦力共に互角な感じ。
味方のアラのGBの偏りが痛かった。GBこないPTの人がずーと入れ替えを進言していたが、偏りをなくせたのが終盤付近というw
さらに悪いことに、入れ替えで休戦している間に不利な位置にルークポップ → 一気に攻め込まれ被害甚大で終了。

編成的には劣っていたわけではないので、非常に悔いの残る試合でした。
GBに偏りがあると気づいたら、なるべく早い時間で入れ替えをしたほうが良いですね。入れ替える時は、多少強引でも「○○さんと××さん交代で」という感じで、名指しにするべきかもしれません。曖昧な表現だとさらにグダるという良い例でしたw

それにしても移転の方がどんどん増えているので、誰が腕の良いGBゲッターか分からずPT編成が難しいところです。PTリーダーの編成のスムーズさもチームの実力というところでしょうか。大人数なら尚更。

60制限メリファト山地
編成は同等、地力で少々劣る感じだが何とでもなるレベル。

またしてもGBの激しい偏りで1、2ラウンド惨敗。
3ラウンド前に再編成を進言して移動してから、まずまずな感じに。
途中まで優勢に試合を進めていたものの、堀り、潰し、妨害、タゲ合わせ、共に相手が一枚上手で逆転され、惜しくも敗北。
得点王は自軍だったため、またしても残念な結果に。

乱戦では特にタゲ合わせをしっかりと出来る人数差が決定打になっているように見えます。前衛は特に/assistマクロをしっかりと使って行きたいところです。後衛でもPTのターゲッターに/assistを使っておくとターゲットの足止めや、GBを効率的に貰いに行くための良い目印になります。マクロの枠を1つ裂く価値は十分にあるはずです。
バリスタ青魔法12 「ガイストウォール」
第12回「ガイストウォール」

魔法系青魔法
消費MP 35
詠唱 3秒
最詠唱 30秒
射程 6.5Ym
セットポイント 3

魔法系放射魔法(自己中心範囲)

範囲にディスペル効果をもたらす魔法。分身貫通だが、分身の消費は無し。
敵のPT、アラ編成無関係にヒットする。

他ジョブの期待度が高い割には使いどころが難しい魔法の一つと言えるでしょう。
他の魔法系青魔法の例に漏れず、以下のような欠点があります。

①詠唱時間の長さに対して射程が非常に短いため、発動させるのがそもそも難しい。
(ログを見てから余裕で逃げられる。動いている相手に当てるのはほぼ無理)

②範囲が狭いため複数人を巻き込みにくい
ガ系魔法より狭い

また、センチネルや剛体などをピンポイントで消すのも難しいでしょう。

複数人を巻き込みつつ体力の薬やプロシェルを消して、敵チーム全体の弱体を狙うのが主な使い道でしょう。個人的な使用感としては、キャラが密集しやすく持久戦になりがちな森では有効に使える魔法です。逆に、キャラが散開しやすい沼や、弱体効果が現れてくる前にラウンドが終了してしまう山では使いにくい。

使いたい!と思った試合では魔法をセットしておらず、セットしていたときには使いどころが全く無かったりwという意味でも難しい魔法です。戦況に応じて入れ替える候補魔法、マクロを前もって準備しておくのも良いでしょう。

敵の密集地帯に突っ込み、あまり動き回らない後衛をターゲットにすると発動させやすいです。複数人を巻き込んで強化を消して回れば、かなり戦況に影響を与えていると言えるでしょう。ただし作業や効果はすごく地味。たぶん味方からも貢献度が理解されないwやはり玄人好みの難しい魔法。
オーグメントアイテム2
最近のバリスターの興味はやはりオーグメントアイテムにあるようです。
それぞれの個性も出せるし、かなり面白いですね。
オーグメント候補の競売履歴などはバリスターの名前が連なっていて笑えますw

さて、参考までに最近私が作ったオーグメントアイテムを以下に紹介したいと思います。
装備部位ごとにステータス変化の大まかな傾向はあるようですが、望むステータスを上げる方法は無さそうです。

ファランクスリング SRT+2 INT+1 耐風+9
青にとってはかなり良い装備。火力が欲しい時に。サイレス対策の耐風+もGOOD。

ファランクスリング AGL+1 HP+5
防御に特化した強化版。回避を意識しているときに良さげ。BQ、マルチプルリングどれにするか悩みどころ。

ファランクスリング DEX+1 VIT-1 AGL-1 INT+1 耐火+10
うーんイラネ。

ファランクスリング MND+1 耐水+10
耐水もMNDも微妙w

ファランクスリング AGL+1 飛攻+1
狩とかサムカリには良いかも知れないけど自分には使い道なし。

ピジョンピアス 耐氷+8 耐雷+9
プロバンとの併用◎。避雷のピアスの上位互換が出来た。

ピジョンピアス 耐風+2
耐風+2はさすがに微妙すぎw

ドッジイヤリング 耐氷+6
プロバンの耐氷-を丁度打ち消せる。回避を意識しているときには悪くないかも。
4月の戦績とか
4月は5戦して2勝3敗。
復帰後3連敗後に2勝。

勝負勘はまだ戻らないが、操作感覚は少し戻ってきているようです。

今まで使用していたノートPC(FFベンチLOWで4000)のPCに加えて
新しく安物のデスクトップを新調したところ、HIGHで9000、LOWで12000出てビックリ。良い時代になったものです。

40人超でも全然ラグらない、敵を追いかけながら殴りやすくなった(?)
ルークがさらに遠くまで見えるようになったような・・・(気のせいかも?)

PS2→ノートPC→新しいデスクトップとプレイ環境を変えてきましたが、
装備や立ち回りの試行錯誤に比べて変化が劇的すぎて、嬉しくもあり悲しくもありですね。
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