FF11 Cerberusサーバー(蹴鯖)のバリスタに関する日記。ゴールデンタイムで1チーム12〜20人程度で開催されています。記事の内容は、特に記載がない場合は60制限で上記の人数程度についてのものです。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
5/24 60制限バリスタ森山
60制限ジャグナー森林

21vs21
負け。
編成戦力共に互角な感じ。
味方のアラのGBの偏りが痛かった。GBこないPTの人がずーと入れ替えを進言していたが、偏りをなくせたのが終盤付近というw
さらに悪いことに、入れ替えで休戦している間に不利な位置にルークポップ → 一気に攻め込まれ被害甚大で終了。

編成的には劣っていたわけではないので、非常に悔いの残る試合でした。
GBに偏りがあると気づいたら、なるべく早い時間で入れ替えをしたほうが良いですね。入れ替える時は、多少強引でも「○○さんと××さん交代で」という感じで、名指しにするべきかもしれません。曖昧な表現だとさらにグダるという良い例でしたw

それにしても移転の方がどんどん増えているので、誰が腕の良いGBゲッターか分からずPT編成が難しいところです。PTリーダーの編成のスムーズさもチームの実力というところでしょうか。大人数なら尚更。

60制限メリファト山地
編成は同等、地力で少々劣る感じだが何とでもなるレベル。

またしてもGBの激しい偏りで1、2ラウンド惨敗。
3ラウンド前に再編成を進言して移動してから、まずまずな感じに。
途中まで優勢に試合を進めていたものの、堀り、潰し、妨害、タゲ合わせ、共に相手が一枚上手で逆転され、惜しくも敗北。
得点王は自軍だったため、またしても残念な結果に。

乱戦では特にタゲ合わせをしっかりと出来る人数差が決定打になっているように見えます。前衛は特に/assistマクロをしっかりと使って行きたいところです。後衛でもPTのターゲッターに/assistを使っておくとターゲットの足止めや、GBを効率的に貰いに行くための良い目印になります。マクロの枠を1つ裂く価値は十分にあるはずです。
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。