FF11 Cerberusサーバー(蹴鯖)のバリスタに関する日記。ゴールデンタイムで1チーム12〜20人程度で開催されています。記事の内容は、特に記載がない場合は60制限で上記の人数程度についてのものです。
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2/28 60制限パシュハウ沼
自軍:ナナ忍戦モ狩狩暗暗赤赤黒黒青青(自分)
VS
敵軍:ナナ忍戦モ狩狩狩暗暗赤赤黒召青

15VS15 自軍の方が黒が一人多く若干有利でしたが、バランスの良い人数と編成で戦えました。
両軍白が一人もいない編成。
お互いアタッカーは人数が豊富だったので、「回復に対する意識」がカギになるかな?と考えて、青魔法のリフレセット+バミクロ(MP回復2/3sec)でヒーラーであることを意識して参加しました。

とりあえずこの選択は大成功。序盤は敵軍の押しの方が強く、ルーク争奪に敗北することもありました。しかし、中盤からは自軍の黒2名の空爆と、前線での青2名での「いやしの風」によってHP、MP的に優位に立って、勢いづくことが出来た感じでした。

「炸裂弾」からのGBトス、自己GBともにゲットでき、抜刀からの切り込みで前線の押し上げにも参加できたので個人的には合格点。一度、剛体を持っていると勘違いして敵陣のど真ん中で犬死にしたのは失敗でしたがw

今回目を引いたのは、両軍のナイト。
高い防御力と回復力で抜群のおとり性能を誇るナイトですが、敵陣のど真ん中で死ぬと、GBをばら撒く危険性も高いはずです。
やはりおとりはHP真っ赤でも生還してナンボですね。当然、味方の援護にも左右されたとは思いますが、今回は両軍のナイトの生存力の差が得点差を生んだ要因になっていたようにも見えました。

最終的には15点差くらいで自軍の勝利、中盤付近で逆転してそのまま逃げ切った形でした。
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