FF11 Cerberusサーバー(蹴鯖)のバリスタに関する日記。ゴールデンタイムで1チーム12〜20人程度で開催されています。記事の内容は、特に記載がない場合は60制限で上記の人数程度についてのものです。
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3/6 60制限パシュハウ沼
自軍:ナナ忍戦モ侍狩狩狩狩暗赤赤赤青黒白召(自分は青/暗)
vs
敵軍:ナ忍戦竜シ狩狩狩狩暗暗コ赤赤赤赤青白

18vs18

自軍は黒を有するが、敵軍はコ+赤4のMP豊富な編成。
ほぼ互角ですね。

私は青のサポ暗で初出撃でしたが・・・。
とりあえずサポ暗終了w

体力の薬を飲んだ状態での/ja暗黒を乗せた青魔法はそこそこ強い。
でも、デメリットが多すぎました。
アラメンバー全員がエコドライブを心がけている中、一人だけアメ車で燃料を浪費している感じというか何というか・・・ヒーラー過剰編成ならともかく、あまりそういう編成は無いので普通はダメですね。

序盤、自分が攻撃面に囚われている間にPTのナイトが何度も倒されてしまう場面が何度もありました。これはまずいと思って、途中から普段どおりのプレイに変更。
回復青魔法について、サポナとサポ暗を比較すると大体以下のとおり。
 
マジックフルーツ サポナ330 サポ暗280 くらい
いやしの風     サポナ135 サポ暗115 くらい

ヒーラーを意識した場合、回復スキルの無いサポは致命的なほど能力がダウンします。


全体の戦闘については、結構良かったという印象でした。
序盤はルーク運も無く、敵軍に強気で攻められ一気に圧倒されてしまいましたが、中盤は何とか死者を最小限に抑え、ややビハインドくらいの点差を維持。
21時前で20点のビハインドでしたが、ラストルークがベストの位置に出現してくれて、逆に50点くらいの差をつけて綺麗な逆転勝利。

今回注目したのは、敵軍のナイト様
ある時は自軍を突き抜けるほどに突貫してきて、かつ引き際の感覚も持ちあわせ、とにかく落ちません。
この方にかまっていると、見る見る前線が下がりアラ全体が危機に晒されるのが目に見えて分かります。
TPを貯めるために殴っているという意見もあるようですが、個人的には前線の維持に力を注いだほうが良いと思います。
こちらの後衛が殴られるのを承知で完全に無視を決め込むか、レーテなどを併用しつつ火力を集中して落とすかの意思統一をできればベストですね。

逆に、自軍にナイトがいる場合は、ナイトが倒されないように戦うのが集団戦の一つのポイントなのでしょう。当たり前のことかもしれませんが、今回は自分のPTのナイトを何度も倒されてしまったので、次からはもう少し意識してみようと思ったりしました。
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