FF11 Cerberusサーバー(蹴鯖)のバリスタに関する日記。ゴールデンタイムで1チーム12〜20人程度で開催されています。記事の内容は、特に記載がない場合は60制限で上記の人数程度についてのものです。
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3/7 60制限ジャグナー森林~名勝負
自軍:ナナ忍シ侍狩狩暗青青赤黒黒白白召(自分は青/ナ)
VS
敵軍:ナ忍忍侍狩狩暗暗コ青赤赤黒白白召

16VS16 敵軍に赤が一名多く、コ+召喚を有するMP敵に不利な構成。
両軍とも後衛が大目だったのが印象的です。

私が言うのもなんですが、まれに見る良い試合になりました。
2つのルークの位置の把握からの移動、追撃、撤退戦、要所での1ルーク攻防、その他もろもろが両軍高いレベルで行われ、バリスタにおける要素が凝縮されていたように思えます。
終始互角の状態でしたが試合のハイライトは2回ほどあったように思えます。

まず1つは6:00のOP脇のルーク争奪。
ルークを挟んでの攻防という図になりました。こちらが黒2の瞬発力で押し、あと一歩のところでルークを占拠できるというところでしたが、自軍が敵ナイトの囮にかかり奪取ならず。これは非常に残念でした。敵からの即死級WSも脅威ですが、この場面だけは押すべきだったと思います。

もう一つは12:00の南橋付近のルーク。
自軍がすぐ後ろのルークを背に、上手く敵と対面できた場面でしたが、ここで敵召喚のアストラルフロウが発動。こちらの後衛が召喚獣のマークに集中しなければいけなかったため、防戦一方のままGBを取れずにルークの移動をむかえることになってしまいました。
幸いにも前線でフロウの発動ログを偶然拾ったナイトが、アストラルフロウの警報を連呼してくれたため、履行の封殺には成功しましたが、結果としてこちらはチャンスを潰された形にはなってしまいました。着弾せずともプレッシャーだけで十分に機能したフロウでした。

最終的な得点は225:275で敗北。ほんのわずかな無駄死にや、GBゲットの精度の差で最後は競り勝たれてしまったという感じでした。

私は今回は、自軍のMP回復力が低いということと、前線の頭数が少ないという理由でバミクロを着て敵陣に殴りに行きました。
やはりバミクロで切り込みはダメですねw防御性能ががた落ちというのも勿論ですが、とても目立つので必要以上に標的にされてしまいます。
乱れ撃ち900とか、スラッグ>雪風+硬化連携etcを食らっておきながら一度しか死ななかったのは○
18:00まで食事するのをすっかり忘れてたのは×

それから最近全然リフレをもらっていません(PTに赤がいても)【リフレシュ】【ください】
その場dい(ry
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