FF11 Cerberusサーバー(蹴鯖)のバリスタに関する日記。ゴールデンタイムで1チーム12〜20人程度で開催されています。記事の内容は、特に記載がない場合は60制限で上記の人数程度についてのものです。
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3/12 60制限パシュハウ沼
自軍:ナナ忍戦侍狩詩暗暗青赤黒召(自分は青/ナ)

敵軍:ナナ戦侍狩コ詩暗暗青黒白 +あと1名失念

13VS13 編成は互角。敵軍にサイスラを発射可能な人が4人いて、若干自軍の方が決め手に欠けるという印象でしたが・・・。
両軍とも慎重な立ち上がり。
にらみ合いからの小競り合いで6:00まで両軍とも死者なし。

6:00のルーク移動のタイミングで、自軍の2名ほどがサイスラの餌食になって倒されてしまい、ちょっとやばいかな(?)という感じでした。

ここで幸運だったのは、GBをとった敵軍が一斉に西の通路のルークにシュートに行ってくれたことでしょう。
チャンスとみた自軍の黒と召が2Hアビを発動して、敵軍を一気に西通路に押し込み、試合の主導権を握ることができました。

サイスラによる自軍の即死が目立ったものの、押し合い自体ではこちらが勝っていたので、気にせず押してルークを占拠するというアラの方針は成功だったと思います。
敵軍のキージョブである詩黒をきっちりとマークして、存在をほとんど消していた自軍のナ戦もさすがという感じでした。
自分も、1回の直接GBと2回くらいのGBアシストができたので個人的には合格。重要な局面ではなかったものの、2回倒されたのはちょっと反省。
サポナのセンチネルに対してのレーテ水や、コクーン消しのアシッドボルトの飛んでくる速度が早くなって来ているので、このあたりの過信はやはり禁物ですね。

最終的な得点は180:160くらいの良い試合でした。

先日のバージョンアップで修正されたバインド耐性の強化ですが、かなりキツイと感じました。
以前からもそうでしたが、敵をバインドするときは「必殺」するつもりで行うことが、ますます重要になると思います。

この修正に伴い、切り込みの前衛が動きやすくなるので、衝突時の両軍の距離が近くなっていくような気がします。今後の様子を見つつセット魔法や、戦術の転換を行う必要があるかもしれません。


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