FF11 Cerberusサーバー(蹴鯖)のバリスタに関する日記。ゴールデンタイムで1チーム12〜20人程度で開催されています。記事の内容は、特に記載がない場合は60制限で上記の人数程度についてのものです。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
4/12 60制限ジャグナー森林
生活環境が変わって、平日深夜の試合は参加できなくなりそうです。
参加できるゴールデンタイムの試合を大事にしたいものです。

4/12は11時からの60制限森にのみ参加。

自軍:忍戦侍シ狩暗暗青青赤赤赤赤黒黒召(自分は青/忍で参加)
敵軍:ナ忍忍侍獣暗暗詩青青赤赤赤黒黒白

16VS16 敵軍にはナ詩白など、キージョブの種類が豊富で自軍は不利な編成に思えましたが・・・。


バイント耐性が強化されて以来、自陣付近での待ち伏せスタイルよりもサポ忍での切り込みに加わることが増えてきています。

バリスタの勝敗に関わる要素は色々ありますが、ともかくアラ同士のぶつかり合いで押し勝てることが試合を優位に運ぶ上で最重要なのは間違いないでしょう。

ぶつかり合いで押し勝つためには、綺麗に前線をつくる個々の動き、集団としての動きというものが色々とあると思いますが、今回自軍が敵軍より勝っていたな感じたのはアタッカー陣の突撃頻度です(勿論主観)

前線の構築は、
①おとり部隊の切り込み→敵のタゲを集める
②アタッカー陣の突撃→GBゲット and 敵へのプレッシャー
の繰り返しと単純化することができると思いますが、②のプロセスが抜けると、波状攻撃が破綻し、おとり部隊があっさりとGBプレゼンターになってしまうわけです。

今回は、自軍のシ戦や私などが切り込んだすぐ背後から、アタッカー陣が必ずフォローして攻撃を仕掛けている様子がとても印象に残りました。
一方、敵軍は優秀な切り込み要因を備えていながら上手く波状攻撃が成立していなかったようで、おとり部隊が孤立して倒されている場面が多く見られたように思います。

試合自体は、260:177で自軍の勝利。自軍もかなりGBを取られていましたが、OP西方面でルークを確保しつつ敵軍と交戦できた時間帯が多く、得点を重ねることが出来ました。
ルーク運にも恵まれていたとも言えますが、これは偶然でもあり必然でもあったりと思ったり。

普段気づきにくいところを言葉にして書いてみましたが、歯車としてチームの機能に加わること、逆に敵軍の歯車の一角を切り崩すことがバリスタの面白さであり難しさだということで今日のまとめとしてみましたw
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。