FF11 Cerberusサーバー(蹴鯖)のバリスタに関する日記。ゴールデンタイムで1チーム12〜20人程度で開催されています。記事の内容は、特に記載がない場合は60制限で上記の人数程度についてのものです。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
4/22 60制限パシュハウ沼
自軍:戦モ侍侍狩狩狩暗暗暗コ詩青赤赤黒白召(自分は青/忍で参加)
敵軍:ナ戦戦モモ侍侍狩狩獣暗暗暗赤青青黒白

18VS18
敵軍はMPヒーラーが赤1名という、自軍に大変有利な編成。
ヘラルドマジック全開ですw
試合はMPにものを言わせ、終始自軍優勢。
私はルルーミュタコスを食して挑んだものの開幕にいきなり倒されorz

開幕に100点近く差をつけ少々油断したのか、自軍の戦線が延びすぎピンポイントでGBを取られる場面が目立ちました。
敵軍が追い回される展開ながらも上手くGBを背後にできる位置を確保していたとも言えます。

ラストルーク前には点差が30点ほどまで詰められ、敵軍はペトラ、アイテムともに満載という暗雲ただよう展開。

ラストルークは敵軍に有利な位置での戦闘になりましたが、何とか終了時間まで踏ん張り351:336で自軍の勝利。
あと少し時間があれば逆転されていたような気がします。
編成差も考えると敵軍の方が良い内容だったのかもしれません。

私は、二刀流での殴りとジェットストリームを主体にして黒をマークしていました。
それなりに黒にプレッシャーを与えられる戦い方であるとは思いますが、今更ながら気がついた点が一つ。
物理系の青魔法全般に言えることですが、発動の早さに対して、発動後の硬直がかなーり長いです。
魔法発動後の硬直に足止め魔法を合わせられて囲まれるというのが死にパターンの一つなので注意したいものです。
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。