FF11 Cerberusサーバー(蹴鯖)のバリスタに関する日記。ゴールデンタイムで1チーム12〜20人程度で開催されています。記事の内容は、特に記載がない場合は60制限で上記の人数程度についてのものです。
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6/5 60制限ジャグナー森林
16VS16 青/忍で参加

編成失念。赤が両軍共に多めでアタッカー盾役が少なめ。
そんなことより自軍はなんとタルタルが10名www
強力な常連も敵軍の方が多めな感じで・・・。

ワンサイドゲームで負ける予感がしていましたが、はたして。
後衛過多のゲームだったので、自分は完全盾装備で前線を張ることに。

足止めと回復はほとんど他のメンバーに任せて、死なないことに集中して前線に留まることにしました。

前線の人数に比べ後衛の数が多かったので、前線は非常に厳しい状態でしたが、盾意識の高い自軍のシーフ、侍などががんばってタゲを分散してくれたおかげでとても助かりました。

敵の詩人の歌をヘッドバットで妨害しつつ、敵の赤魔道士に軽くちょっかいを出して赤の弱体魔法のタゲをガッチリ固定w
弱体魔法がかかると、それを目印に敵の前衛が群がってくるので盾役の動きとしては大成功でした。
あとはマークの外れた暗狩あたりが、少ないチャンスの中でGBをさらってきてくれ、このあたりはさすがという感じでした。

しかしながら、いかんせんタルタルの多い編成では前線の押し合いに不利。終始押されぎみの展開に・・。

ここでチームの動きとしてスバラシかったのは、撤退戦を繰り返しながらも、うまく敵の追撃をかわし自軍ルーク付近に引きずり込んで戦線を維持できたことでしょう。
また、敵にルークを取とられたときは無理に戦闘をせず、大きく撤退、迂回を繰り返し敵のチャンスタイムを潰せたのも大きかった。

途中、逆転された時間もありましたが、最終スコアは308:227
編成で負け、前線の押し合いで負け、しかしチームの動きでつかんだ勝利でした。
最近のゲームの中では一番うれしい勝ち。これぞバリスタ。
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