FF11 Cerberusサーバー(蹴鯖)のバリスタに関する日記。ゴールデンタイムで1チーム12〜20人程度で開催されています。記事の内容は、特に記載がない場合は60制限で上記の人数程度についてのものです。
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8/22 60制限「ジャグナー森林」
25VS25(くらい)細かい編成は記録していませんが、両軍に黒が1づつ、自軍には詩人が1、敵軍には召喚1。両軍ともに白が2-3くらいづつといった編成でした。自分は青/忍で参加。

これほどの人数になると、正直PSの人はゲームにならないでしょう。
自分は12万くらいの安いノートパソコン(tukumo電気のショップオリジナル、オンラインゲーム仕様?)ですが、不快感なく遊べます。
たまにPSでやるとあまりの酷さにやる気を失うほどですw

さて、試合自体はこの大人数にもかかわらず引き締まったものになりました。
鯖のバリスター面々の動きがすばらしい、編成がそれなりに公平、GBプレゼンターの外人がいなかったなどの理由によるものでしょう。

点数はシーソーゲームで自軍↑↓↑といった感じ。最終得点を先に書いておくと、624:600で勝利。

にらみあい、けん制からの即殺が大部分を占めた展開でしたが、試合中3度ほど敵軍が「核兵器」の召喚のアストラルフロウを後ろ盾にして猛攻発動。
何度がフロウの着弾を許してしまったが、自軍の暗黒が上手くフロウのスタン止めをしてくれたこと(戦士は挑発で)、フロウの発動を声をかけ合って意識したことで壊滅的打撃を受けずにしのげたことが勝利に結びついた一因かもしれません。

さて、戦略面としてもう一つ(以下の図参照、グスタベルグバリスターズ様からの転載)。

15時付近(正確な時間失念)で橋の北付近に自軍が押し込まれる場面がありました(むしろ①のルークを背に敵を誘い込んだ感じだったかもしれませんが)。その後、山の北をぐるりとアラで大移動してOP西まで上手く回りこめましたが、敵に逆転を許す形になってしまいました。

ゴールデンタイムの蹴鯖では、大人数による最近は第3ルークの出現が当たり前のようになってきています。
第3ルークの位置はあまり認知されていませんが、ジャグナーで以下ののように(黄色、⑬-⑱)に第3ルーク群が出現するようです。自軍は北キャンプだったので、⑮付近に構えれば、安定した布陣を展開できたのかもしれません(⑭付近には橋アリ)。

jugner2.jpg

 ■(青)ヘラルド ◎キャンプ ①-⑥ルーク(1つ目) ⑦-⑫ルーク(2つ目) ⑬-⑱ルーク(3つ目)


沼、山の第3ルークの位置はよく分かりませんが、上手く使えば戦略の幅が広がるハズです。

自分の動きについてもちょこっとだけ。まあ地味でしたが・・・回復、炸裂弾+近接青魔法からのGBトス、切り込みによるタゲの分散効果など、バランスよく動けたのではないかと思います。GB6の時に一度だけ倒されてしまったのは×ですがw

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