FF11 Cerberusサーバー(蹴鯖)のバリスタに関する日記。ゴールデンタイムで1チーム12〜20人程度で開催されています。記事の内容は、特に記載がない場合は60制限で上記の人数程度についてのものです。
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10/2 60制限沼山
ゴールデンタイムの沼山を2戦してきました。

最近は他鯖からのバリスタ移転者が増えてきているようで、
新鮮な感じです。

このブログも超過疎かと思いきや、それなりに見てくれている方も
いるようで・・・。

ブログのサーチワードを調べてみると「蹴鯖 バリスタ」などがかなり
多く見られます。中には蹴鯖への移転を考えてチェックしてくれている方もいるのかもしれません。

とりあえず、更新をもう少しがんばらなくてはw
蹴鯖のバリスタ楽しいですよ。
60制限パシュハウ沼
15VS15(くらい)
敵軍:黒3赤召詩
自軍:黒2青詩 自分は青/忍で参加

↑目立った差分だけ記載

珍しく赤が少なく黒が多い編成。
22時の整列の時点で前衛の突貫力は圧倒的にこちらが上な感じ。
黒は敵軍の方が数は多いけど、質はこちらが上。

とはいえ、MP回復にとぼしい自軍の編成では黒3のガ系で一気に
壊滅させられる畏れもあったので、自分はバミクロを着こんで
いやしの風連発モード。
正直黒ゲームでは、足止めからの単体GBはあまり意味がないので、
回復と敵黒の妨害に専念。

整列時にこれは勝てるなと思ったのですが、案の定試合はまれに見るワンサイドゲーム。350:130くらいで圧勝。
黒というジョブは人によってやはり差が出ますね。
私は黒21だから分かりませんがw


60制限メリファト山地
沼に続いて黒魔ゲーム
12VS12
敵軍:黒黒詩
自軍:黒黒黒青召 自分は青/忍で参加

なんと赤が0。自軍は黒3の火力はあるものの、リフレバラが無いという厳しい編成。

1セット目
奇襲により開幕から一気に相手を飲み込みにかかる。
奇襲自体はまずまず成功だったものの、自軍の1名の回線が不安定だったり、編成にちょっと不具合があったりして、もったいない敗北。

2セット目
またもや開幕から攻勢。押し気味に進めるものの、最後の方はMP回復力の差が出て敗北。もう少し回復を強く意識すればヨカッタと反省。

3セット目
今度はなんとか上手くGB数で優位に立った状態で、押し引きをコントロール。最後は自ルークで待ち構えて勝利。
珍しく良くペトラが掘れたので5点シュートをきっちり3回決め、得点王をとって2:2のイーブン。
山は良い試合でした。

ところで、抜刀して前線を維持しつつかなりの数のペトラをシュート
している人をたまに見かけますが、あれってどうやっているんでしょうか?
沢山ペトラを掘るコツでもあるのでしょうか?などと思ったり。













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