FF11 Cerberusサーバー(蹴鯖)のバリスタに関する日記。ゴールデンタイムで1チーム12〜20人程度で開催されています。記事の内容は、特に記載がない場合は60制限で上記の人数程度についてのものです。
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1/31 60制限パシュハウ沼
気がつけば一ヶ月更新無しですが、普通に参加しています。
簡潔な文章でもいいから、更新回数を増やしたいところですがなんとも・・・w

16vs16
自軍:赤青黒黒黒白(自分は青/ナで参加)
敵軍:赤赤黒白白

黒が自軍に偏っているのは、1差アリからの途中参加のため。火力は十分。
回復が手厚い敵軍に対して、自軍は回復の瞬発力、MP回復ともに弱めだったため、バミクロを着込んで参加。
回復を多めにしようと思ったにもかかわらず、ひさびさの開幕即死w
これはちょっと反省。

ja/暗黒で狙われることが多く、折角のセンチネルを有効に使えずに計4回も死亡。
バミクロを着ていると、やはり狙われっぷりが相当違います。
逆手にとって引きを早めにして、タゲ分散を狙うべきでした。

攻撃面では無難に、突出ぎみの敵を狙って炸裂弾からのバッシュ、ヘッドバットでサクサクGBゲット。スタン中にあっさりとタゲを合わせて瞬殺してくれるのは流石です。

無駄死にすることが少ない前衛陣と、黒3の圧力で、危なげなく終始リードを守りつつ、
370:320(くらい)で勝利。

通常の差し合いでの戦闘は、編成的にどう考えてもこちらが有利。
敵軍は、中途半端に突出するプレイヤーが目立った感じでした。
この編成で敵軍に勝機があるとすれば、
・回復の厚さを背景にして、全員で徹底的に乱戦→黒を無力化する。
・アラを切って待ちに徹する。
など、戦術面での工夫、提案が必要だったのかもしれません。
しかしながら、大規模な戦術の提案をして大人数を動かすのはとても難しい。






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