FF11 Cerberusサーバー(蹴鯖)のバリスタに関する日記。ゴールデンタイムで1チーム12〜20人程度で開催されています。記事の内容は、特に記載がない場合は60制限で上記の人数程度についてのものです。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
5/29 60制限バリスタ沼山
ナイトに浮気中でございます。
蹴鯖ではナイトが少ないのが救いですね。
ナイトをやることによって、苦手だったタゲ移動の修行を兼ねていたりします。
戦場全体が見渡せるジョブなので、今まで気がつかなかったバリスター達の
特徴なんかも見えてきて面白いと感じています。
60制限パシュハウ沼
9VS9
ゴールデンタイムなのにこの日は人が少なめでした。
個人的には15VS15くらいのバリスタが引き締まっていて好きですが、
少人数戦にもそれなりの醍醐味はあります。

敵軍に詩人がいて、アタッカーの火力も敵が上っぽい感じ。
自分はナ/青で参加。

劣る編成で、皆何とかがんばって移動やシュート、タゲ報告を続けたものの
結果的に敗北。
時間帯によってはかなり追いすがることができたので、まあ良くやったように
思います。
劣勢でも手を尽くせばそれなりにやれるってことです。

60制限メリファト山地
両軍11か12人ずつくらい。
編成的にはほぼ互角だったように思えます。
自分はナ/戦で参加。

「ナイトはあんまり殴られないのでサポ戦バーサクで戦えるかも!」
などと思っていたものの超裏目w

自軍に突っ込む人が少なく、また敵軍に囮を殴る系の人が多かったため、バーサクどころではありませんw
弱体アイコンが2列になったり、ソボロでガスガス殴られ、遁術や精霊で削られ超キツかったです。
ただ、自軍のアタッカー陣は腕が良い人が揃っていたので、敵陣で粘ってさえいれば絶対勝てるという確信があったので黒を中心にマークしながら長生きすることに集中していました。

何度か倒されたものの、やはりアタッカーが自由に動けてた自軍が3:1で勝利。
サポ戦の挑発やその他のアビも捨てがたいですが、やはり囮をするなら妨害魔法を有するサポ青の方が優秀ですね。
サポ忍も良いですが、個性を出していきたいのでナ/忍はやる予定は無かったりします。

まあ、適当に遊んだら青に戻るつもりですが。

スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。