FF11 Cerberusサーバー(蹴鯖)のバリスタに関する日記。ゴールデンタイムで1チーム12〜20人程度で開催されています。記事の内容は、特に記載がない場合は60制限で上記の人数程度についてのものです。
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2/23 60制限ジャグナー森林
22VS22の大所帯。
バリスタが盛況なのは大歓迎なのですが、多すぎるのも考えものですw。以下の2点がキツイデス

1.重いw自分はPSなので人が多すぎるとガチガチに画面が固まることもあるくらいです。高スペックのPCを使っている方がうらやましいです。せめて天候OFFだけでも出来ればいいのですが・・・。

2.アラを分けることになるので、全体の戦況がつかみ辛くちょっとモヤモヤします。18人以下でもアラを切る鯖もあるようですが、基本的にアラを切らない蹴鯖のスタイルは気に入ってます。1チーム15人くらいが自分は一番好きかなぁ。

まあ、活気があるのは良いことですね。今回は戦闘を録画してじっくりと見てみました。
自軍:ナ忍モモ狩狩狩侍侍侍暗暗暗コ赤赤赤黒白召詩 青/ナ(自分)
VS
敵軍:ナナ忍忍モモシ戦狩狩狩侍侍侍侍暗暗赤赤黒白青

自軍は赤が一名多い上に、詩人、召+コを含むMP的に圧倒的に有利な編成だったことに書き連ねてみて初めて気がつきました。

後衛が自軍に偏ったのは、暫定前に外人さんがエントリーしてたからでしょうか?常連の方だったのですが、暫定前にエントリーする意味って何かあるのでしょうか・・?

捕まったら即死は免れない編成だったので、切り込みはお互いかなり慎重でした。
私は相手の切り込みを捕まえようと構えていましたが、あまり機能せずちょっと消化不良。戦闘自体は、圧倒的とは言わずとも優勢に進めていたので、抜刀して切り込みに加わったほうが敵陣を崩すきっかけが作れてよかったのではと後悔。

スコアは終止100点差くらいで自軍がリードしていたものの、中盤以降の敵軍の追い上げにより、最終スコアは420:380。編成差があったにも関わらず互角の勝負を演じた敵軍がむしろ天晴れだったかもしれません。

気づいたこと
ゲーム中に敵軍の忍者の攻撃によって、魔法の詠唱を中断される場面が頻繁にありました。正直攻撃はコクーンを張っていれば全然痛くないのですが、詠唱はしっかり中断されます。青/ナだと硬い反面、ストンスキンやアクアベールでの詠唱に対する防御ができないのですね(メタルボディはすぐ消えるし・・)。
「種まき」で追い返そうとしましたが、メイン忍に対しては、ほとんど分身一枚しか消せないようでした(サポ忍に対しては2-3枚消せる)。
炸裂弾もジョブ特性でレジってくるし、忍者に張り付かれると青は少々分が悪いようです。
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