FF11 Cerberusサーバー(蹴鯖)のバリスタに関する日記。ゴールデンタイムで1チーム12〜20人程度で開催されています。記事の内容は、特に記載がない場合は60制限で上記の人数程度についてのものです。
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6/28 60制限バリスタ森沼山
休日のゴールデンタイムバリスタ3連戦参加してきました。

すべて14VS14くらい。
自分はナ/青で参加して、珍しく3勝しました。

すべての試合で、全く異なる試合展開になり、勝敗のポイントもそれぞれ異なっていたという意味で、面白い日だったと感じました。
60制限ジャグナー森林
森は待ちプレイが成立しやすいので、やはり点数負けチームが「負け堀り」を始めるといいつもの展開。
リードしている自軍は、半端な攻めはやめてOPを堅守。
後半、敵軍の薬パワーでかなり点差を詰められるものの、OPを占領している
チームの特権である有利なルーク配置に守られ逃げ切り。
学者と詩人を有するチームに勝つとやはり気持ちいいw

敵軍の玉持ちを報告してみたものの、ペトラ14とか18とか大量所持者ばかりであんまりタゲが合わなかったというw


60制限パシュハウ沼
参加者は同じようなメンバーなのに、こちらは乱戦モード。
両軍の中間位置にルークが沸くことが多く、両者死人が出ても引かずの戦いでした。

両軍ルーク戦で一歩も引かないとなると、勝敗を分けるのは「GB、玉持ち」潰しです。
自軍の前衛陣はゾンビ化していたものの、敵の玉持ちをよく報告して道連れにしていたようです。後衛陣は、上手くシュート妨害をしつつ生き残ってポイントを重ねていたようで、自然と役割分担されていたのが良かったのでしょうか。

最近の課題である「シュート妨害」と「玉持ち潰し」が良く出来ており、個人的には満足な試合でした。

60制限メリファト山地
この試合はルークの出現位置が、西に2個とか、東に2個のように偏ることが多く、両軍ルークの策敵と移動に四苦八苦していました。

戦闘自体は両軍黒3を有していたので、かなり大味でしたが、前もってアラを抜けていた自分にガⅡ魔法が飛んでくることが多く、上手くアラへの被害を抑えることが出来たのではないかと思います。

アラ抜けで戦うことを提案した時点で、かなりの回数倒されることを覚悟していたのですが、結構回復の援護が多く非常に動きやすかった。
後で聞いた話によるとアラ外の人の回復用に、別途ターゲットマクロを用意していたそうな。
こういった対応が普通にできるのはさすがといったところです。

勝敗を分けたラストルークでは、敵側に2ルーク沸いたものの、何故かこちらの囮に敵が全員釣られてルークを放棄。
こちらが2部隊に分かれていることを知らなかったのか、2ndルークの位置を読み間違えたのか?今となっては謎です。
最後までルーク位置に翻弄された試合と言えましょう。

2-1で辛くも勝利。
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