FF11 Cerberusサーバー(蹴鯖)のバリスタに関する日記。ゴールデンタイムで1チーム12〜20人程度で開催されています。記事の内容は、特に記載がない場合は60制限で上記の人数程度についてのものです。
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12/2 60制限ジャグナー森林
17VS17 青/ナで参加
並んだ瞬間、正面衝突では絶対勝てないなーって思うくらい前衛ジョブに偏りがありました。ただ、自軍は暗狩が大目だったので、大逃げを打ってもGBは確保できるし、点も伸ばせるだろうと判断。

案の定、戦闘面では大敗でしたが、フリー逃げ&シュートで点は伸ばせる様子。戦闘面での優劣と点差とのギャップに、少しは相手にプレッシャーを与えられたでしょうか?GB差は3-1くらいでしたが、21時付近には逆転できれば良いなと思いながら、堀りと囮をやっていました。

誤算だったのは、昼過ぎに敵軍の追撃の手が緩み、自軍に有利な配置でルークが沸た時に、気がついたら逆転していたこと。もともと自軍は攻めにくい編成だったので、もう少し僅差負けを維持して敵軍の追撃の乱れを誘発したかったところでした。結局この時に、掘る時間を与えてしまい再逆転で負け。

340:380(くらい)

アラ全体で少々乱戦に付き合いすぎて、ペトラを潰されてしまうことが多かったことと(この試合に限ってはもっと逃げを打ってもよかったと思います)、逆転時間をもっと遅らせていれば勝ちの目もあったのではないでしょうか?勝てれは最高でしたが、それでも良くやった方かなと思う試合でした。
しかしルーク周辺での狙われっぷりがすごいw当然といえば当然かもしれませんが。ルークが棺桶に見えてきましたよw

最近はバリスターの間での戦術議論が特に活発なようです。
自分がぼんやりと考えていることは以下のような感じです。
他人の受け売りもありますが。

①如何なる愚策でも無策には勝る
②一部のメンバーにしか実行できない最良策は、すべてのメンバーが実行できる愚策に劣る
③すべてのメンバーが最良策を実行できれば当然最強なので、それは目標とする
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