FF11 Cerberusサーバー(蹴鯖)のバリスタに関する日記。ゴールデンタイムで1チーム12〜20人程度で開催されています。記事の内容は、特に記載がない場合は60制限で上記の人数程度についてのものです。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
1/7 60制限ジャグナー森林
16VS16
敵軍:詩学狩2
自軍:コ召狩0
赤は両軍3づつ+白が1か2くらい。
自分は青/戦+土杖で参加。
たまに普段とは違ったサポやセット魔法で参加すると、戦況にマッチせずにガッカリすることが多いのですが、この日の試合ではかなりハマったようです。

敵軍に強力な前衛がかなり偏っていたせいもあって、案の定序盤から乱戦を仕掛けてくる展開。最初は乱戦に付き合ってみるも、やはりルークの争奪、GBゲットの精度共に分が悪い模様。というかボロ負け。でも、バリスタは玉入れゲームなので、それでもやりようによっては勝てるのが面白いところ。

例の頭の悪い人物が、相変わらずネガティブ発言を連発して、自軍のオート士気ダウンを発動するも、自軍には冷静な人が多く、敵戦力の分散とフリー逃げによって得点を伸ばす方針に移行。

自分は防御700を生かして、敵集団の真ん中で掘りながら、シープソング、ロア、ガイストウォール、炸裂弾、挑発で妨害と戦力の分断に専念。フルで強化が残っている状態でサイド250、レイグラ150、ギロ65ダメージという感じでした(レーテやアシッドの合わせ技で倒される事もありましたが・・)。プレイヤーが団子になる場面の多い森では範囲魔法が、沼や山に比べて有効に機能しますね。
数人の囮が敵の戦力を引き付けている間に、孤立した追撃者を確実に拾ってGBというパターンを粘り強く繰り返す。

雑な乱戦であれば、大抵これ一本で看破できますね。先日の沼に似たような展開だったでしょうか。乱戦でゲームを制するならば、玉持ち報告&潰しと、囮に戦力を分断されないよう徹底する必要があるでしょう。
21時前に逆転し、最後の衝突だけは薬パワーで制して360:345(くらい?)で勝利!
フロウとワイルドカードが冴えた場面が多いようでした。青はここぞというときの2Hがダメすぎるのが悲しいところですw

自分はペトラ6とか8で倒される場面もありましたが、30シュートとまあ及第点だったでしょうか。
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。