FF11 Cerberusサーバー(蹴鯖)のバリスタに関する日記。ゴールデンタイムで1チーム12〜20人程度で開催されています。記事の内容は、特に記載がない場合は60制限で上記の人数程度についてのものです。
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動画撮影
初めてバリスタの動画を撮ってみました。
http://zoome.jp/wittmann/diary/1
無料版のFrapsなので音無しですが、画質はストレス無く見れる程度だと思います。
試合自体は人数差もあり、一方的なものになってしまい残念でしたが・・・。

青魔の動画は多分希少なので、楽しんでいただけたらと思います。
見どころは、/assist <stpc>で味方の位置とタゲを確認しながら動いているところと、敵味方のペトラチェックくらいでしょうか。
あと23時以降の、フリールークでの★5のSiotaruさん阻止戦とかかなw

今度は良い試合を撮れたらと思います。感想などありましたら是非とも。
6/11 60制限バリスタ山
60制限メリファト山地

18vs17
自軍:青青赤白白詩
敵軍:青赤赤黒白学

前衛、後衛共に比較的バランス良く振り分けられました。
残念なことに1人差が最後まで埋まらず、自軍が3本連取で勝ち。

同人数だったらもっと競った試合になったでしょう。
実際2セット目は1点差だったので、敵チームもかなり善戦してたようです。

一度、幻影ルークにだまされて、2ndルークの位置を誤報告してしまいました。
結構連呼してたから味方を混乱させてしまったかも?申し訳ないw
あのバグいい加減なんとかなりませんかねw

5月の戦績
5月は14戦して8勝6敗。
勝率57%でした。

最近はフルアラ超えがデフォルトになってきています。1個人の影響力が相対的に下がっていく中、このくらいの成績を残せれば満足といったところです。特に青の参加者2名の場合、必ず常連の上手な青さんが敵方に配置されるので、5割付近脱却は難しいでしょう。


人数が増えることによって、勝敗に影響を及ぼす要素は、個人の操作技術や装備ではなく、大局を見極める動きや、バランスの良いPT編成、声だしなどが重要度を増してきているようです。

個人的な部分については、PCのスペック向上や、休止していたときから勝負勘と取り戻したことが大きかったと思っています。
操作面については試行錯誤していたアシストマクロが落ち着いたことが収穫でした。
/assist <stpc>が、やはり万能に使える感じです。

6月中にはオーグメントアイテムで国宝級の逸品を作ってみたいものです。
オーグメントアイテムの結果が溜まってきたら、またUPしたいと思います。
5/25 60制限バリスタ森
60制限ジャクナー森林

20vs20
敵軍:詩コ
自軍:コ

先日の反省が早くも生かされた試合でした。

試合開始時5:5:5:5で組んだものの、GBバランスの悪そうな編成に。
修正しようとする間もなく攻め込まれ、ややグダりながら試合開始。
やはり編成は迅速にしなくてはいけませんね。
最後のPTを組んだのは自分でしたがw

案の定編成的にGBがとり難いので、序盤のうちに自PTの黒さん2名に外部をお願いして6:6:6:2で仕切りなおし。すると見違えるように攻防が引き締まり逆転→そのまま引き離して勝利。

自分は序盤のうちにかなりペトラを失ったので、囮とルーク妨害モードに移行。かなりの回数倒されましたが、なるべくMPを使い切ることと、死ぬタイミングには気を使ったつもりです。序盤にガイストウォールをセットしていた枠を、途中からヒッププレスにチェンジして潰して回りましたw

青2名でルークを使用不能にしている間に、アタッカーが★持ちを潰して回る理想的な展開だったように思えます。
5/24 60制限バリスタ森山
60制限ジャグナー森林

21vs21
負け。
編成戦力共に互角な感じ。
味方のアラのGBの偏りが痛かった。GBこないPTの人がずーと入れ替えを進言していたが、偏りをなくせたのが終盤付近というw
さらに悪いことに、入れ替えで休戦している間に不利な位置にルークポップ → 一気に攻め込まれ被害甚大で終了。

編成的には劣っていたわけではないので、非常に悔いの残る試合でした。
GBに偏りがあると気づいたら、なるべく早い時間で入れ替えをしたほうが良いですね。入れ替える時は、多少強引でも「○○さんと××さん交代で」という感じで、名指しにするべきかもしれません。曖昧な表現だとさらにグダるという良い例でしたw

それにしても移転の方がどんどん増えているので、誰が腕の良いGBゲッターか分からずPT編成が難しいところです。PTリーダーの編成のスムーズさもチームの実力というところでしょうか。大人数なら尚更。

60制限メリファト山地
編成は同等、地力で少々劣る感じだが何とでもなるレベル。

またしてもGBの激しい偏りで1、2ラウンド惨敗。
3ラウンド前に再編成を進言して移動してから、まずまずな感じに。
途中まで優勢に試合を進めていたものの、堀り、潰し、妨害、タゲ合わせ、共に相手が一枚上手で逆転され、惜しくも敗北。
得点王は自軍だったため、またしても残念な結果に。

乱戦では特にタゲ合わせをしっかりと出来る人数差が決定打になっているように見えます。前衛は特に/assistマクロをしっかりと使って行きたいところです。後衛でもPTのターゲッターに/assistを使っておくとターゲットの足止めや、GBを効率的に貰いに行くための良い目印になります。マクロの枠を1つ裂く価値は十分にあるはずです。
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